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ホワイトニングの比較

憧れの白い歯に!ホームホワイトニング効果とジェルの種類・注意点

黄ばんだ歯など着色歯が気になる、綺麗でピカピカの健康的な白い歯になりたい!という人も多いです。

男性女性問わず、歯が黄色い、くすんでいる等、歯の色が気になっていると、思い切り口を開けて笑ったりするのが恥ずかしい、と思ってしまうこともあるでしょう。

そこで、よく見聞きする歯のホワイトニング方法として、自宅でできる「ホームホワイトニング」があります。

自宅でできるなら、やってみようかなぁと、思っている方も多いのではないでしょうか?

しかし、ホームホワイトニングについて、よくわからない、どうやってするのか、どの様な商品が良いのか、本当に効果はあるのか、など気になりつつ、なかなか手を出せずにいる人も多いでしょう。

そこで、ホームホワイトニングについて、やり方、おすすめ商品、行う際の注意点などについて、ご紹介しますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

憧れの健康的な真っ白な歯を手に入れて、思いっきり笑って、より綺麗になりましょう!

歯のホームホワイトニングとは

ホームホワイトニングとは、歯の型を取ってホワイトニング用のマウスピースを作り、そのマウスピースの中に、薬剤(ホワイトニングジェル)を入れて、自宅で簡単にできる歯のホワイトニング方法のことです。

ホームホワイトニングは、日常生活を送っていく中で、次第に着色してしまった黄ばみ(ステイン)を歯本来の白さに回復するというものです。

ホームホワイトニングは、歯のホワイトニングがポピュラーであるアメリカでは、もう20年以上前から行われています。

特にアメリカなどの海外では、歯並びの悪さ・黄色い歯は、人に与える印象が悪いと捉えられている傾向が強いです。

実際、海外に在住している私の友人も、歯並びが悪かったのですが、歯並びを矯正した方がもっと可愛いのに残念だ、ということで親しい人達からずっと、何度も強く勧められて、結局は何十万円もかけて歯の矯正をした、と聞きました。

自宅でできるホームホワイトニングの効果と種類・濃度

ホームホワイトニングは、正しい方法で行う事で、自宅で簡単に綺麗な白い歯になることができます。

実際、ホームホワイトニングは、アメリカの歯科医院では、どこででも用いられています。

そして、アメリカでのホームホワイトニング利用経験者の割合は、約95%と言われている程、日常的なことであり、それだけホームホワイトニングの効果がある、ということの現れだと言えます。

ホームホワイトニングには、デイタイプとナイトタイプの2種類があります。

デイタイプは、日中に30分~1時間程度使用すれば効果が出るもので、早く歯を白くしたい人や、就寝中に歯ぎしり等をしてしまう等によってナイトタイプを使用できない人向けのタイプです。

一方、ナイトタイプは就寝中に使用するもので、アメリカで販売されているホームホワイトニングの殆どが、このタイプになっています。

ホームホワイトニングを効果的に行う使い方とポイント

  • ポイント1…ホワトニングスク前にしっかりと歯を磨く
  • ポイント2…ホワイトニング後は2時間程度は食事をしない(できれば喫煙も)
  • 注意…いつも知覚過敏が、しみる方は痛みを伴うことがあるようです。知覚過敏用の歯磨き粉などを使ってみるか、歯医者に相談してみましょう!

人それぞれですが、ホワイトニングすることにより、鏡に向かう回数が増え、また着色しやすいコーヒーなどを飲まなくなりダイエット効果もあるとの説もあります!

市販のホームホワイトニングジェル

ホームホワイトニングに使用されるホワイトニングジェルには、歯を白くするための成分である過酸化尿素の濃度があります。

アメリカでは様々な濃度のタイプが市販されていますが、日本では10%以下のタイプのみ認可され、市販されています。

おすすめのホワイトニングジェル

ホームホワイトニングに使用するジェルは、海外メーカーのものと、国内メーカーのもので、種類や濃度も様々にあります。

価格帯は、それぞれ差があるものの、主には大体5千円~7千円程度のものが多いようです。

個人輸入を行う歯科医院・ネット通販でも購入できるジェル

当然ながら、海外から輸入されているホワイトニングジェルを使用する場合、歯科医院での購入の際は、その時の為替によって価格が違ってきます。

アメリカで主にポピュラーな商品には、以下の様なものがあります。

ナイトホワイトACP

アメリカを中心に多く利用されているホームホワイトニングジェルのポピュラーなものに、「ナイトホワイトACP」があります。

このナイトホワイトは、10%・16%・22%、といった濃度のタイプがあり、個人輸入を行っている歯科医院や、インターネットで購入することもできます。

より早く白い歯にしたい場合や、低濃度のタイプで効果が低いという場合、ネットで購入している人も結構いるようです。

商品名の通り、就寝中に、ナイトホワイトジェルを入れたマウスピースを装着する方法ですが、これは欧米人向きの使用方法です。

注意したいのは、日本人は欧米人に比べて、歯のエナメル質(歯の一番外側の層)が薄いことがあり、睡眠中という長時間の使用を避け、日中起きている間に、2時間程度使用することが推奨されています。

*ACPとは?

ACPとはリン酸カルシウムという成分で、歯の表面を強く守る働きをしてくれます。

この成分が配合されている為、濃度の高いホワイトニング成分を配合しつつ、歯がしみる症状などが出づらいようにしています。

ナイトホワイトは比較的、歯を白くする効果が早く効きやすい、といわれています。

ただし、あくまで欧米人向けの海外メーカーのものなので、日本人の歯質を考慮した国産メーカーの商品に比べると、歯への効果が強すぎて、ACPを配合していても、歯にしみるといった知覚過敏が起きてしまうことがあるようなので、使用には注意が必要です。

オパールエッセンスホワイトニングジェル

こちらも、アメリカを中心に販売されているホワイトニングジェルで、10%、15%、20%、35%といった、過酸化尿素の濃度の異なる種類があります。

オパールエッセンスには、過酸化尿素と共に、知覚過敏用の歯磨き粉などにも含まれている成分である「硝酸カリウム」と、歯の表面を強化する成分である「フッ素」が配合されています。

オパールエッセンスは、歯科医院では2時間~4時間程度の装着を推奨する歯科医院が多いそうです。

1回使いきりの量のものも販売されている為、必要な分だけ購入できて便利です。

国内メーカーのホワイトニングジェル

海外メーカーのものより、やっぱり国内メーカーのものが安心して使える、という人におすすめの商品があります。

tion(ティオン)ホワイトニングジェル

ティオンのホームホワイトニングジェルは、日本国内の歯科業界大手メーカーであるGCという会社から販売されているホームホワイトニングジェルです。

国内メーカーですから、日本人の歯質を考慮した、日本人向けの安全・安心感のあるタイプです。

そのため、歯や歯茎への刺激も少なく、歯にしみにくいようになっています。

過酸化尿素の濃度も規定通りの10%で、ジェルの質は若干ゆるめなので、少量で伸びが良く、歯面によくなじみやすいようです。

特徴的なのは、従来の透明なホワイトニング薬剤ではなく、乳白色のジェルになっている為、薬剤がどこまで浸透しているかが自分でわかりやすくなっていることです。

ちなみに、当然ながら国内メーカー商品の為、その時の価格が為替によって変動する、ということはありません。

ミュゼホワイトニングジェル

リーズナブルな価格でエステを受けられることで、よく見聞きするミュゼではホームホワイトニングキットがサロンまたはオンラインで販売されています。

ポリリンホームホワイトニングキット(マウスピース型電動ウォーマー)というもので、価格は9,200円(税抜)です。

また、新しいホワイトニング歯磨き粉である「ポリリンジェル」という商品も、2,723円(税抜)で販売されており、これを毎日の歯磨きに利用することで歯のホワイトニング効果があるというものです。

歯のホワイトニング効果、コーティング効果に加えて、虫歯・歯肉炎・歯周病予防、たばこのヤニ除去の為に、毎日朝晩の使用が推奨されています。

口コミでも人気のホワイトニングジェルランキング

人気のホワイトニングジェル通販ランキングの上位を占める商品をご紹介します。

1位:ちゅらトゥースホワイトニング

国から医薬部外品として認可されている、歯が白くなる効果が得られる薬用ホワイトニングジェルです。

この商品に含まれる天然由来成分であるリンゴ酸と、ビタミンCが歯の付着汚れを落としてくれて、アミノ酸高分子のポリアスパラギン酸という成分が汚れと原因であるステインを除去し、着色汚れが再び付着することを防ぐことで、白くなった歯を維持できる効果があります。

そして、ホワイトニング効果以外にも、歯茎の腫れや炎症の抑制、歯周病予防にもなるアラントインという成分や、口内雑菌を減少させて口臭予防効果があるシメン-5-オールという成分が配合されています。

その為、この1本で歯・歯茎・口臭などの口内トータルケアができるようになっています。

1日2回使用し続けて1週間後くらいで、ホワイトニング効果を実感できた、という口コミも多いようです。

手軽に持ち運べるのも便利です!

白い歯を維持し続けたい人には、毎月届けてくれる定期購入もお得に買えますのでお勧めです。

ちゅらトゥースホワイトニング公式

2位レディホワイト

この商品は、歯を白くして口臭予防する、歯のホワイトニング美容液(医薬部外品)として効果が期待できるものです。

こちらの商品もモデルの方で愛用されていたり、雑誌やメディアで紹介されたりしていて人気・口コミの多いものです。

コーヒーや紅茶をよく飲む人で、歯に色素沈着があり悩んでいた人も、使用しているうちに次第に歯の色が白くなっていくことを実感して、1ヶ月程で本当に白くなったという口コミもあります。

歯のホワイトニング有効成分によって、コーヒーや紅茶、ワインやタバコのヤニ、加齢による黄ばんだ歯の頑固な汚れや、黄ばみを歯ブラシするだけで、ピカピカにして白くしていくことができると言われています。

また、殺菌と炎症を抑える成分が配合されており、虫歯や歯周病予防にも効果があるジェルタイプのホワイトニング美容液となっています。

1日3回使用して歯磨きすることで、より効果を実感できると言われています。

こちらは、60日間返金保証付きでネット限定販売されており、通常価格は1本5,500円(税抜)となっております。

なお、初回は半額でのサービス価格で購入できるようになっています。

レディホワイト 公式サイト

3位:Blanica(ブラニカ)

1日3回、毎食後にしっかりと、この商品で歯を磨くことで、美しく白い歯になるという人気の商品です。

歯と同じ成分の中でも、より歯に密着しやすい「板状ハイドロキシアパタイト」という成分を独自配合した商品で、磨けば磨く程、歯にしっかりとコーティングされて、歯本来以上の白さになる、という特徴を持っている商品です。

30日間全額返金保証付きで、定期コース価格が通常2,700円(税抜)でネット販売されていますし、電話での注文もできます。

モデルの方も愛用しているということで、人気のある商品のようです。

ホームホワイトニングの使用時間・期間

初めのうちは、1日2時間程度、約2週間続けます。
そうすると、歯が白くなってきたことを実感できるでしょう。

歯が白くなって、その後しばらくホワイトニングをやめると、再び歯の色は元に戻っていってしまいますので、そうなったらまた行います。

この際、初めて行った時よりも比較的効果が実感しやすい状態になっているため、一度行うだけでも歯のホワイトニング効果をより実感できることが期待できます。

そうして、タイミングよくホームホワイトニングを繰り返すことで、真っ白で綺麗な歯の色を維持していくことができるでしょう。

ホームホワイトニングの始め方

ホワイトニングは、基本的に歯科医師の指導・管理のもとで行わなければなりません。
ホームホワイトニングをする流れとしては、下記のような手順になります。

1.歯科医院に行き、ホームホワイトニングに使用する為の自分専用のマウスピースを
 作ります。(その歯科医院にもよるかと思いますが、通常3~4日で作成できます。)
 
  この際、口の中の状態をチェックします。
 虫歯などがある状態でホワイトニングをすると痛みが出る為、虫歯の有無をチェックする必要があるわけです。
 
  また、歯槽膿漏の方も、ホワイトニングをすると、症状が悪化してしまうなどトラブルの原因になります。

2.出来上がったマウスピースを口の中に入れて合っているか確認します。
 
問題なければ、そのマウスピースと、ホームホワイトニングジェルを受け取り、
使用方法などの説明を受けます。

3.自宅で、マウスピースの歯の唇側にジェルを米粒大の量で挿入します。

4.きちんと綺麗に歯磨きをした後、マウスピースを歯に装着します。
  (ジェルがはみ出たりしたら、ティッシュ等で拭きましょう)

5.1日1回、2時間程度を目安に装着します。(装着中の飲食喫煙はNG!)
  装着中は歯を強く噛みしめたりしないようにしましょう。

6.2時間後、マウスピースを外して、口を水でよくすすぎ、歯を磨きます。

7.マウスピースは流水でよく洗い、ジェルが付着している場合は、歯ブラシでやさしく
 ブラッシングして洗い、水分を切ってからケースにしまいましょう。

8.1週間後くらいに、歯科医院へ行って、痛みや歯・歯茎に異常が無いかをチェックします。

そして、ホワイトニング効果が出ているかを確認して、必要に応じてホワイトニング
ジェルを追加します。

ホームホワイトニングを効果的にするコツと要注意点

1.ホワイトニングをした直後の1時間は飲食を控えましょう。

2.ホワイトニング期間中は、下記の様な歯に着色しやすい飲食物の摂取を控えましょう。
  

歯に着色しやすい飲食物

コーヒー・紅茶・烏龍茶・抹茶・赤ワイン・コーラ・ココア・カレー・ミートソース・キムチ・豆板醤・チョコレート・ソース・味噌・ケチャップなど。
その他に、たばこ・うがい薬なども控えましょう。

3.毎日ホワイトニングを続けると、一般的には大体2週間で効果が実感できますので、その後更に1~2週間は続けることで、ホワイトニング効果を安定させることができます。

4.ホワイトニングジェルは、キャップをきっちりと閉めて、冷暗所で保管しましょう。
  また、ジェルのご使用期限をきちんと守りましょう。
  
5.日ごろから歯磨きを丁寧にすること、ホームホワイトニングを継続して行っていく事を心がけましょう。

海外のホワイトニングジェルを使用する際の注意点

輸入品を購入する場合、自己責任で正しい使用方法や使用時間、濃度等を注意して使用するようにしましょう。

日本では、ホームホワイトニングジェルの濃度は、10~20%が最大であり、それ以上の濃度のものは、1時間~数時間程度、歯科医師の管理のもとで行われます。

アメリカでは化粧品として、ドラッグストアなどで低濃度のホームホワイトニングジェルを購入できますが、日本では医薬品相当としての扱いとなっており、歯科医師の口内チェック後の使用が義務付けられています。

実際、厚生労働省では、ホームホワイトニングは歯科治療と認定され、歯科医師法によって歯科医院以外でホームホワイトニングを行うことはできないようになっています。

その為、海外の商品を購入するにあたっても、第一に必ず歯科医師による口内チェックを受けて、適切な指導を受けてから使用するようにして下さい。

また、もしも使用して知覚過敏など、何か異常が出た場合は、途中で中止して知覚過敏の処置の方を先に行うことになります。

知覚過敏の症状が、ひどく出た場合でも数日で改善するのが一般的ですが、症状が改善されない場合は、ホワイトニングを中止する可能性も出てきます。

要するに、歯のホームホワイトニングをする際には、ホワイトニングジェルの種類や、濃度、使用時間といったことを検討して、正しい使用方法で行っていくことが必要になるということです。

自己判断で高濃度のホームホワイトニングジェルを使用しないこと!

絶対に避けて頂きたいのは、早く真っ白な歯にしたいからといって、20%以上の高濃度ホームホワイトニングジェルを自己判断で勝手に使用してしまう事です。

通常、20%以上の高濃度タイプを使用する際は、マウスピースの形自体が、低濃度のものと異なります。

必ず、歯科医院に行って、医師の診察・指導の元で正しく使うことが必要です。

高濃度のホワイトニングジェルが歯茎に付着すると、歯茎の変色や炎症を引き起こしたり、歯茎が下がってしまったりする、といったトラブルの原因となり得ます。

ホームホワイトニングをおすすめしない人

ホームホワイトニングをする際、適さない人もいます。
まず、虫歯がある人や歯周病の人は、ホワイトニングジェルがしみて痛みが出たり、虫歯の悪化、歯茎の腫れといったトラブルの原因になったりします。

そして、妊娠中の人は、体内のホルモンバランスが不安定になっている等、身体がデリケートな状態の為、体調に影響が出る可能性があるので注意が必要です。

また、歯並びが非常に悪い人の場合は、マウスピース装着が困難な場合もあります。
その場合、歯の矯正を先に行う必要があるでしょう。

歯のホワイトニングの値段

ホワイトニングにかかる費用は、大体1万円から5万円程度と差があります。

それは、使用するホワイトニングジェルの価格・使用量、歯科医院の違いによって異なるというわけです。

オフィスホワイトニング(歯科医院で行うホワイトニング)の様に、歯1本に対して価格が設定されていると、白くしたい歯1本が増えるごとに価格も加わり、結果的に高額になってしまいます。

ホームホワイトニングの場合、一度マウスピースを作ってしまえば、その後はホワイトニングジェルを購入するだけで、繰り返し継続してホワイトニングできるので、結果的に安価に済みます。

ホワイトニングジェル代は、大体2週間分くらいで5千円~7千円程と考えておくと良いでしょう。

憧れの白い歯に!ホームホワイトニング効果とジェルの種類・注意点まとめ

ここまでホームホワイトニングについて、その効果や行い方、注意点、ホワイトニングジェルの種類などについてご紹介しました。

あらためて整理すると下記の通りです。

1.ホームホワイトニングとは、専用マウスピースを作り、その中にホワイトニングジェルを入れて、 自宅で行える歯のホワイトニング方法のこと。

2.ホームホワイトニングをする際は、まず歯科医院に行って口内チェックを行うこと。

3.ホワイトニングジェルには、種類や歯を白くする為の成分である過酸化尿素の濃度の違い  等があり、正しく使用することが必要。

4.高い効果を求めて、高濃度のホワイトニングジェルを自己判断で使用することは危険。

5.ホームホワイトニングを繰り返し、継続して行うことで歯の白さを維持できる。

以上5点のことをふまえて、普段の生活の中で、食後・特に嗜好品を飲食後は、まめにしっかりと歯磨きをする等といったことにも気を付けた上で、歯のホームホワイトニングを行ってみて下さい。

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